ソープと酒が大好きな40代独身の日常

ソープランドという"性"地へ 癒しを求め、快楽を求めさまよう…

酒と女をこよなく愛するわたくし蟒蛇先輩が全国を渡り歩き
美味い酒と風俗を楽しむ、おそらく誰も得しないブログ

うわばみせんぱいのそーぷほうろうき

関西弁の子って可愛いね

2015/4/21

仕事で大阪に行った時ついでとばかりに観光もしてきたのですが、やはり東京と並ぶ大都市だけあって非常に栄えた街だなぁと思った次第です。

そんな観光もほどほどに、私はとある場所に向かうことにしました。もちろん夜の遊び「風俗」でございます。このブログのタイトルからしてまあそうだろうなと予想されている読者の皆様もおられるかとは思いますが、折角関西に来たのだからあの夢を叶えようと思いまして……

私は一度関西弁の女の子とお手合わせをしてみたいと常々思っておりまして、ようやくこの地で念願叶うと喜び勇んで近隣のソープランドに行くことにしたわけです。

持ってきていたパソコンでお店を調べ、更に現地の案内所でしっかり情報を仕入れてから、目的のお店に行きました。

おすすめの子を頼むと、いまどきのギャルっぽいソープ嬢が出てきました。高級にしていればこのようなギャルは出てこないでしょうが、出張先と言うこともあり持ち合わせがあまりなかったので安めのソープにしました。

私は年甲斐もなくギャルが大好きだったので、これはラッキーでした。更にラッキーだったのはこれだけではなく話し好きの子だったため、関西弁を存分に堪能することができたのです。

いざプレイになっても話しかけてくれて、こちらが攻めると関西弁で悶えるのでなんて可愛いのだろうと思った次第であります。

あまりに可愛いものだったのですぐに挿れたくなってしまい、挿れてみるとこれがまた名器で思い切り私のものに絡みついてくる感触があったのです。

結局、1分と持たずに果ててしまったのですが、彼女はノリよくまだまだ限界じゃないでしょと言ってくれて時間いっぱいその関西弁と体を堪能することができたのでした。

ソープは言葉遣い一つ変わるだけで興奮も全然違ってきますね。