ソープと酒が大好きな40代独身の日常

ソープランドという"性"地へ 癒しを求め、快楽を求めさまよう…

酒と女をこよなく愛するわたくし蟒蛇先輩が全国を渡り歩き
美味い酒と風俗を楽しむ、おそらく誰も得しないブログ

うわばみせんぱいのそーぷほうろうき

高級ソープランドと大衆風俗店の違い

2014/11/14

重厚なシャンデリア

今日はちょっと私の独断と偏見に満ちた高級店と大衆店の違いを語ってみたいと思います。独断と偏見に満ちているということは多分読まなくてもいいんじゃないかと思います。ギャフン。まぁそれでもいいよ、と思われる奇特な方は是非ご一読ください。

高級ソープランドの方ではまず重厚さが感じます。もちろん見た目は高級感があり印象的な作りになっています。男性の性に対する期待感が伝わってくるような気がしてきます。それは男の欲望を裏切らないように完成されており建物の中に入っても清潔さが伝わってきます。泡姫に関してもそれは言えます。高級店で働いているというプライドが気品となって伝わってきます。

大衆店の嬢ではその気品が中々備わっていないような気がします。それは化粧や服装からも気づくことができ、なるほど大衆店だと料金面で妥協する事になります。

高級ソープランドになると金額的な妥協はなく、泡姫を値踏みする事になります。お客さんは待合室で待ち望み、泡姫は化粧という武器で自らを美しく上品に仕上げてきます。

お客さんは出会った瞬間に照れてしまいます。大衆店ではまず照れる事はありません。泡姫は上品にお客さんの手を握り親切丁寧に部屋へと誘ってくれます。部屋に入るとお客さんの服を丁寧に脱がしていきバスロープにチェンジしてくれます。そこから、言葉では表現しにくいのですが「淫ら」という雰囲気が漂ってきます。

大衆店の場合、スパッと全裸にさせられてさぁシャワーというふうにこなしていく感じのイメージがあるのですが、高級店はバスローブにチェンジしてビールを片手に泡姫を横にしてくつろぎから始まります。もちろん泡姫も洋服からバスロープへとチェンジしています。

すばらしい泡姫になると雰囲気を作り出すのがとても上手く、出会って15分で恋人かそれ以上の雰囲気を作ってきます。大衆店にはマネのすることができない癒しの雰囲気を高級ソープ店は演出することができるというわけですね。

高級店のふいんき(←なぜか変換できない)を動画でチェケラ